偏差値30台、E判定から難関大学へ逆転合格するようになる勉強方法があるなら…
鳴かず飛ばずの成績を劇的にアップさせるノウハウがあるなら…
予備校や塾の授業を受けずに、参考書の自学自習だけでライバルに追いつく方法があるなら…

これを読まれたみなさん、
おそらく「そんなウマい話があるわけない!」と思われる事でしょう。
しかし、どれもが武田塾の勉強法で実現した実績であり真実なのです。

では、その武田塾の奇跡の逆転合格実績とは?

<奇跡の逆転合格の実績>

  • 現役時偏差値36.9!!非進学校から奇跡の早稲田2学部逆転合格
    早稲田大学教育学部・人間科学部合格
  • 非進学校出身、前年全滅から慶應プレで全国3位早慶ダブル合格
    慶應義塾大学総合政策学部、早稲田大学社会科学部など合格
  • E判定からの大逆転!予備校最下位クラスからセンター90%でなんと国立医学部合格
    富山大学医学部医学科、名古屋市立大学薬学部合格
  • 9月入塾、センター直後に国立に志望変更⇒筑波大学に大逆転合格
  • 高卒認定で小学校から不登校なのに慶応に逆転合格
    慶応大学総合政策学部合格
  • スポーツ推薦の高校から初めての受験勉強で早稲田に合格
    早稲田大学商学部合格
  • 予備校大好き・予備校信者!! しかし、予備校やめたら学年で自分だけ慶應に現役合格
    慶應義塾大学環境情報学部合格
  • 正直、言われたことをやっただけで…外語大早稲田上智全部合格
    東京外国語大学外国学部フランス語学科、早稲田大学文学部、上智大学外国語学部合格
  • 受験勉強経験ゼロから1年で偏差値31アップ!!全国26位に!!
    青山学院大学経済学部合格
  • 9月に武田塾に入り法政キャリアデザインに奇跡の短期間逆転合格
    法政大学キャリアデザイン学部キャリアデザイン学科合格
  • E判定⇒センター86,4%で有名医学部次々合格
    東京慈恵会医科大学医学部医学科、順天堂大学医学部医学科、
    信州大学医学部医学科合格
  • E判定⇒英語偏差値80.1に!高校で歴史上はじめて早稲田現役合格
    早稲田大学国際教養学部、早稲田大学教育学部合格
  • 高校中退・E判定慶應・立教ダブル合格
    慶應義塾大学総合政策学部、立教大学合格
  • E判定早慶商学部ダブル合格
    慶應義塾大学商学部、早稲田大学商学部合格
  • E判定⇒センター83.6%で国公立医学部・薬学部に合格
    福井大学医学部医学科、静岡県立大学薬学部合格
  • E判定早稲田・上智ダブル合格
    上智大学外国語学部イスパニア語学科、早稲田大学国際教養学部合格
  • 予備校で伸びず!独学失敗!⇒武田塾途中入塾で同志社合格
    同志社大学理工学部機能分子生命化学科、近畿大学合格
  • 現役時まったく勉強やる気なし!⇒関西学院合格
    関西学院大学文学部フランス語学科、滋賀大学文学部合格
  • E判定⇒武田塾の基本ルート通りで早稲田合格
    早稲田大学社会科学部 法政大学キャリアデザイン学部合格
林尚弘



なぜ武田塾は奇跡の逆転合格を可能にするのか?

まずは動画をご覧ください。武田塾塾長の林尚弘が武田塾の特徴について説明いたします。



武田塾塾長 林尚弘プロフィール
林尚弘 林尚弘(武田塾塾長兼株式会社A.ver代表取締役社長)
E判定から奇跡の逆転合格を続出させている、
日本初!授業をしない塾、武田塾の代表。
在学中に起業し、学業と起業を独自の勉強法で両立、
学年で1人選ばれる奨学生となり109万円の奨学金をもらう。
1984年生まれ、8冊の書籍を出版し、フジテレビ「とくダネ!」他、
TBS、読売新聞、日経新聞、など、メディア掲載多数。
学習院大学法学部政治学科卒業。
武田塾設立のきっかけとなったブログ「武田の受験相談所」は、
受験ブログランキング1位で、延べ200万アクセスを超える。

武田塾のホームページ
【一冊を】武田の受験相談所【完璧に】 武田塾ブログ

出版書物の一部

武田塾:奇跡の逆転合格の秘密

塾や予備校で授業を受けても偏差値は伸びない!

偏差値の低いみなさん、成績の上がらないみなさんへ。

偏差値を伸ばそうと思って、塾や予備校に通おうと思っていませんか?
それはちょっと待ってください。
塾や予備校で授業を受けても偏差値は伸びません。
偏差値を伸ばそうと思って、塾・予備校選びはしないほうがいいです。

その理由はみなさんが一番よく分かっているはずです。

みなさんは学校で毎日6時間、週5日間で合計30時間は授業を受けていると思います。
英語も数学も週5~6時間習っています。
その結果、みなさんは成績がよくないんですよね。

学校で英文法を習って、できるようにならない!
学校で二次関数を習って、できるようにならない!

毎月120時間も授業を習っているのに!
1年間で1000時間も授業を習っているのに!

偏差値が低い原因は?

こんなに授業を受けているのに偏差値が低い原因は何か?
それは、授業を習いっぱなしにしているからです。
もし、学校の授業をしっかり完璧に復習していれば、そこまで偏差値が低くないはずです。

ちょっと考えてみてください。
学校で配られた英文法のテキスト、数学の問題集、今、解き直したらどのくらい正解できますか?
たぶん、全然正解できないから偏差値が低いんですよね。

そんな生徒が、また予備校に行って英文法の授業を受け、新しいテキストを配られたとしましょう。
しっかり復習できますか?学校の教材は完璧にしなかったのに。

テキストも完璧にならず、また英文法の参考書を買い、また完璧にしない…。
そんなことになるんじゃないですか?

こんな状況の生徒がたくさんいます!

みなさんは違いますか?
(なにを隠そう、私の受験生時代がそうでした!)

ものすごい時間を授業に費やしているのに偏差値が伸びない…。

当たり前です!
授業を受けただけで偏差値が上がるなら、苦労はしません!

もしそうなら、みんな同じ授業を受け、同じテキストで勉強してるんだから、
みんな同じ偏差値になるはず。

よーく考えてみてください。

学校でも予備校でも塾でも、同じクラスの中では同じ先生が
同じテキストを用いて同じように授業が行われているにも関わらず、
その同じクラスの生徒の成績は1位からビリまではっきり分かれます。
もし、授業の内容や質で成績が決まるのであれば、同じクラスの中では差は生まれないはずです。

しかし、実際その差ははっきりと生まれています。
同じ授業を受けているのにできる生徒とできない生徒に分かれてしまいます。

その原因は授業にあるのか?

違います!その原因は、
「成績は授業時間外のひとりでの勉強方法で決まる」
からです。

「自学自習」が勉強において最も重要なのです。

できる生徒は自学自習の方法はあっています。
身につけ方がわかっているから、できる生徒なのです。
しっかり身につける方法が確立している生徒が、勉強すれば偏差値は上がります。

しかし、身につける方法が確立していない偏差値の低いみなさんが、
また新しい授業を受けたり、新しいテキストを配られても…。
また同じことを繰り返すだけです。

どんなに有名な先生の授業を受けても、
どんなにたくさんの授業を受けても、

授業時間外の勉強方法が間違っていれば偏差値は伸びません。

だから、武田塾は授業をしないんです。
授業よりも大切なことがあります。
身につけ方、急激に偏差値を上げる方法など、「勉強方法」から教えます。

毎日どうやって勉強するか、超細かく伝えます。
毎週しっかり完璧に自学自習をこなしているか、チェックします。
わからないところがあれば個別に対応します。
悩み事があれば、誠意をもって聞きます。

教科別に何をいつまでにどのように勉強するか明確にし、
ひとりでの勉強時間がサボっていたらバレるような状況にします。
身についていなければ先に進みません。

宿題をしていなかったらばれるので、生徒も気まずく思うので、みんなしっかりやってきます。

そうです。
ここまでしっかり見るんです。

学校や予備校の先生や毎日の勉強をどうやっていけばいいか教えてくれないと思います。
本当に自学自習がしっかりできているか、確認をあまりしてくれないと思います。
(でも、ひとりできない生徒がいるからってペースをゆっくりにできないのは集団授業の仕方のないところです。)

武田塾は個別で徹底的にみます。

もう、これ以上ないってぐらい、「あとはやるだけ」という環境を整えるのが武田塾です。
ここでは書ききれませんが、できない受験生を次々に逆転させるのには理由があります。

・各生徒に合った個別による自学自習の徹底管理
(ただの個別指導塾と同じにしないでください。笑)
・研究し尽くされた逆転合格のための勉強方法

できる生徒はみんな「自学自習」が速いって知っています。
授業なんて遅いってわかっているんです。

できない生徒に授業したって意味ないです。
たくさん授業を受けてきた結果、できないんですから。
身につけ方をわからない生徒に、なんでまた新しい授業を受けさせるのか。
超当たり前の話ですが、ここに気づいていない生徒さんが多いんですね。

実は、ここだけの話、参考書による独学が最強・最速の勉強方法なのです。

予備校にも武田塾に通わずに 自分で勉強するのが一番速いんです。
だからできる限り、武田塾のホームページやブログにひとりで勉強できるように勉強方法を公開してあります。
どんな勉強方法で、志望校のレベルまで、どういう順番で参考書を完璧にすればいいか、
武田塾のホームページとブログに書いておきました。

武田塾のホームページ
【一冊を】武田の受験相談所【完璧に】 武田塾ブログ

だから、みなさん、この勉強法を参考に合格してしまってください。
(実際、この勉強法で東大うかりました、京大医学部合格しましたとか、毎年たくさんの合格報告を頂きます)

しかし、ひとりではサボってしまったり、だれかに管理されないと勉強が続かない!って思う生徒もいます。
そういう生徒だけ、武田塾の入塾を検討してください。

ひとりでできる生徒は、武田塾に入らなくていいので、
武田塾をうまく利用して合格してください。

私は受験生が受かればなんでもいいんです。

合格への最短距離は「自学自習」であり、「授業」ではありません。

参考書は最強です。

第一、みなさん偏差値上げたいんですよね?
何万人も通っている大手予備校に入って、みんなと同じペースで勉強しても
他の受験生を抜かせないじゃないですか。

レベルに合った参考書から、志望校のレベルまで、一冊ずつ完璧にする。
これが最速です。

みなさん、勉強法のイメージがつかめましたか?

そんなみなさんにご紹介したいのが、
その武田塾の秘伝の勉強法のエッセンスを詰め込んだコース、
「武田塾スタジオコース」です。
全国からインターネットの生放送番組で受講できます。


武田塾スタジオコースの特徴・概要

スタジオコースの映像サンプル

生放送番組で自学自習の徹底サポート

スタジオコースでは、コース受講者限定のインターネットでの生放送(Ustream ユーストリーム)を
塾長と教務主任が毎週1回行い、参考書の使い方や大学の情報、志望校対策、モチベーションの管理など
受験生にとって役立つ情報を伝えます。

また、この放送ではコメントを用いて全国の塾生同士の交流も可能となっています。
武田塾だけでなく、全国の塾生とつながり、塾生が一丸となり、協力し競い合い
第一志望の合格を目指します。

徹底的なサポートに加え、武田塾の「真実の勉強法」に基づいた勉強により、
どんな低い偏差値の"できない受験生"でも、そして予備校や塾に通うお金が払えなくても
奇跡の逆転合格が狙えるコースです。自宅に居ながら毎週面談ができるため、
本校に通うことが難しい遠方の方には非常にお勧めです。

【スタジオコース生放送番組の時間帯】

毎週火曜日 20:30~21:30

http://bit.ly/ustream-sankosyo Usteream(ユーストリーム)

生放送及び過去の放送は無料で見ることができます。
コースがどのように進められているかわかるのでぜひご覧ください。

宿題報告ブログとリンクしていますので、一緒にご覧いただけると
ライブ感が伝わると思います。

コースの流れ

1.武田塾の塾長である林尚弘と全教科の参考書の使い方に精通している中森教務主任とが、
各生徒の志望校と実力に合わせて参考書ルートを作成します。

2.毎週中森教務主任が個別に宿題を生徒にメールで出します。

3.受講生は、1週間を通して自学自習で宿題をやります。

4.次の生放送番組の前に、ブログで宿題結果(進捗)を中森教務主任に報告します。
質問がある場合も一緒に書くことができます。当日中にメールにて、1人1人に宿題を決める。

※宿題報告がない、進捗がひどい生徒は前回と同じ宿題が出される場合があります。

サイバー校スタジオコースはとにかく武田塾の「特訓」を日本全国の一人でも多くの受験生に
気軽に受けていただきたい!という武田塾の熱意でスタートしました。
そして一人でも多くの受験生に奇跡の逆転合格の仲間入りを果たしていただきたいと思います。

【宿題報告ブログ】
http://takesta.info/

【宿題報告例】
【科目】 英語、数学、化学
① 【参考書名】キクタン 【宿題範囲】8章 定着率 80%
② 【参考書名】速読英熟語(シャドーイングと熟語)  【宿題範囲】13~24 定着率 90%
③ 【参考書名】照井式解法カード(有機) 【宿題範囲】35~40(最後) 定着率 90%
③ 【参考書名】照井式解法カード(無機) 【宿題範囲】36~40 定着率 90%
④ 【参考書名】1対1対応の演習 数学B 【宿題範囲】空間ベクトル1~12 定着率 80%
⑤ 【参考書名】1対1対応の演習 数学Ⅲ 【宿題範囲】微積総合問題1~8、極限1~14定着率90%
⑥ 【参考書名】英作文ハイパートレーニング 【宿題範囲】例文暗記 定着率 90%
⑦ 【参考書名】化学Ⅰ・Ⅱの新演習 【宿題範囲】9~16 定着率 95%


5.生放送番組で中森教務主任が、各自の宿題の報告を見ながら、
学習アドバイスや質問に的確に答えていきます。ポイントついた中森教務主任のアドバイスは、
自学自習を継続させる原動力となり、無駄のない最短の勉強ルートをたどることができます。

生放送番組の後は、ちょっとくつろいだ雰囲気の中で、林尚弘武田塾塾長とともに、
受験相談や参考書の使い方、時々卒業生などのスペシャルゲストを迎えての体験談などを
「参考書最強伝説」という番組をお届けします。

スタジオコーススタッフ

コースは、武田塾塾長林尚弘と武田塾教務課主任 中森泰樹(またの名を『参考書ソムリエ』)の強力タッグで
運営されています。

2013年新刊 『大学受験は勉強法が9割 英語攻略編―だから、キミの成績は上がらない』

『参考書ソムリエ』/武田塾教務課主任 中森泰樹 プロフィール
武田塾の教務主任。武田塾のカリキュラム、ルートの責任者で、
スタジオコースの各生徒の宿題作成から学習進捗管理全般を担当。

参考書の知識は世界一。その知識の幅広さ、深さはスゴイの一言です。
「参考書ソムリエ」として日本中の受験生からの質問に答えています。
武田塾の書籍の参考書データの部分は中森先生が書いているという
噂があります。

参考書や志望校への戦略、センター試験攻略法、全教科の勉強法について
詳しく教えてくれます!

コースに関するお問合せ、無料受験相談も受け付けています。
詳しくは下記のメールアドレスにお問合せください。
メールアドレス: takesta@takedanokioku.com
※上記の@マークは全角で記載しておりますので、
メール送信時には半角の@マークに変更して下さい。


コース料金とお申込み方法

武田塾スタジオコース料金(税込): 月々15,000円

※入学金は無料です。
※1か月単位でお申込みいただけます。

お申込み・お支払方法

クレジットカードでお支払いの場合は、下記のお申込みボタンからお申込みいただけます。
お申込みが確認できましたら、ご登録のメールアドレスに武田塾より受講の具体的な
進め方について詳しい案内を送ります。具体的には、次のようなステップになります。

(1)志望校と現在の実力についてメールでヒアリングいたします。
(2)ヒアリングに基づいて、参考書・問題集の選定を行い、1週間分の宿題を出します。
(3)宿題の進捗をブログに書き込んでいただきます。
(4)生放送番組に参加いただき、中森よりフィードバックいたします。

クレジットカードでのお支払

お申込み日を起点に30日ごとの自動継続課金となります。
したがって、月の途中からでもお申込みいただけます。

【例】9月20日にお申込みの場合、10月19日までの30日間が最初の料金で、
10月20日に翌月の料金(10月20日から30日間分)が課金されます。

※1か月(30日間)が最少単位となっております。月の途中での解約はできませんので
 あらかじめご了承願います。
※解除を行うには、次回課金日の前日までにインフォカートマイページにて手続きが必要でございます。
 翌月以降の受講の停止は次の課金予定日までにご自身でインフォカートマイページより
 手続きをお願いいたします。

銀行振込でのお支払

銀行振込をご希望の場合は、下記メールアドレスまたはフリーダイヤルまでお問い合わせ下さい。
メールアドレス: takesta@takedanokioku.com
※上記の@マークは全角で記載しておりますので、メール送信時には半角の@マークに変更して下さい。
またはフリーダイヤル0120-997-770(平日 13:00~21:00/土曜 10:00~21:30)



武田塾で奇跡の逆転合格を達成した方々の声

偏差値36.9、入試前日受験を諦め、一年後の早稲田逆転合格を狙う
◆偏差値36.9から早稲田に2学部合格!
その秘訣は?自分に合ったレベルから一冊ずつ参考書を完璧にして積み上げていくので、 「これだけやったんだ!」っていう自信が持てました。 僕が逆転した方法は武田塾が本やブログで世に公表しているやり方そのままです。 とにかく愚直に頑張って、夏の模試では偏差値58になりました。3ヵ月程度で21も偏差値が上がったのですが、 この時点でもまだ早稲田大学はE判定です。 でもどうしても早稲田に行きたくて、 やるべきことは武田塾から明確に示されているので、とにかくひたすら宿題をこなし、 参考書を完璧にしていく日々。 遠い道のりに途方にくれたときもありました。 でも僕は甘い方向に行くのではなく、武田塾にとにかく厳しく管理してもらいました。

◆武田塾を知ったきっかけと入塾の経緯を教えてください。
大学受験をするなら予備校に行くのが普通じゃないですか。だから僕も、高校3年生の時、大手予備校に通ったんです。 そこでひたすら授業を受けていました。今思えば、授業を受けっぱなしにして復習を全くしてなかった。 それでは成績が上がるわけがないんですよね。 そこで、なんとかしようと勉強法の本を読みあさったり、 携帯でいろんなものを調べて、ブログ「武田の受験相談所」を発見しました。 そこでは、まさしく自分のために書かれているのだと思うぐらい「こんな間違った勉強はしていないか?」ということが書かれていたんです。 そして、「正しい方法はこうだ!」と自信たっぷりに示されていて、たしかにそれは納得できる内容でした。 この方法なら早稲田に行けるんじゃないかって、偏差値36.9しかなかった自分でも思えたんです。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
予備校に入るにしても、独学するにしても、まずは騙されたと思って武田塾のブログや本を読んでから、 こんな勉強方法や理論もあるんだなとちゃんと情報を仕入れてから、どこでこの人生にとって大切な受験期を過ごすか、 自分でしっかり判断すべきだと思います。 みんながやるから、みんなが行くから…、これほど危険な考え方はありません。 それと、僕の通っていた高校は早慶合格の実績など全くない非進学校でしたが、非進学校の受験生には、 非進学校の受験生なりの戦い方があります。 受験生の皆さん、特に非進学校出身のみなさんの逆転合格を応援しています。 がんばってくださいね!

非進学校出身、前年全滅から早慶ダブル合格
◆前年全滅から慶應プレで全国3位で早慶ダブル合格!秘訣は?
僕は早慶合格の実績が皆無に近い地方の非進学校出身で、やはり参考書や独学だけでは限界があると思い、 大手予備校に行くのが難関大学合格への最短ルートだと思って予備校の早慶コースに入りましたが、 そこで気付きました。聞くだけで劇的に成績が伸びるような方法論なんてないんだということに。 そして結局は、一番地味だと思われる、自学自習に勝る勉強法はないということに。 そこで僕は武田塾に通い、一冊ずつ完璧にしていったんですその結果、成績は劇的に伸び、 慶應プレで全国3位をとることができ、そして早慶ダブル合格につながったと思います。

◆武田塾を知ったきっかけと入塾の経緯を教えてください。
たまたま後楽園の駅で降りたときに、武田塾の看板を見たんです。当時大手予備校に通っていた僕は、 看板に書かれていた「大手予備校の集団授業には限界があります」という文言を見て、 「今受けてる授業に限界とかないでしょ。」と、最初はあまり気にとめませんでしたが、 後日インターネットでたまたま武田塾のことを見つけたんです。そこには僕が日ごろから少しずつ疑問に感じていた、 基礎から勉強しなくちゃいけないんじゃないか、授業を受けっぱなしにしちゃいけないんじゃないか、 一冊ずつ完璧にしていくべきなんじゃないか、といったことが、すべて書かれていました。 そして受験相談は無料と書かれていたので、一度相談をしに行き、武田塾への入塾を決めました。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
大学受験においては、情報収集能力、そして判断能力が重要となってきます。 本当に正しい勉強法とは何なのか、それは本当に大手予備校に行くことなのか。 そもそも大手予備校にのない地方などと都市部とでは、受験に関する情報量に格差があります。 受験に関する情報を自ら積極的に集め、そしてそれが正しいのかどうか判断できるかが重要です。 そして僕は、自学自習に勝る勉強法はない、という結論に達しました。 皆さんも、自分にとって何が正しい方法なのか、今一度考えてみることをお勧めします。

E判定からの大逆転!なんと国立医学部に合格!
◆予備校最下位クラスからセンター90%で国立医学部合格、秘訣は?
「こんなに基礎的なことをやっていたら間に合わない!」と思うのではなく、 基礎的な参考書から順番に一冊ずつ完成せて行きました。基礎の大切さがわかった上で、 この方法が正しいんだと自信を持って勉強することができました。 国立医学部合格は絶対に届かない雲の上のような存在で、 ものすごく難しい勉強をたくさんしなくてはいけないのかなぁと思っていましたが、 武田塾の勉強方法は自分のレベルにあった参考書から完璧にしていき基礎を固めてから応用、発展と順に積み上げていくやり方で、 それを継続することでちゃんと道ができていきました。

◆武田塾を知ったきっかけと入塾の経緯を教えてください。
高一のときに、祖母を亡くしたんですが、僕はおばあちゃんっ子だったのでとても悲しかったんですね。 それ以来、人を助ける仕事がしたいと思うようになり、何としても医者になることはあきらめたくなかったんです。 そこで、自分に合った勉強方法はないかと調べていくうちに見つけたのが、武田塾のブログだったんです。 武田塾のブログには、勉強方法だけでなく、なぜそうしたらいいのかという理由まで詳しく書いてあったので、 とても読んでいてわかりやすいものでした。その頃から、「浪人するなら東京の武田塾だ!」って心のなかで決めていました。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
まずはいったん常識を疑ってみてください。授業に出て黒板を写すというのが、 世間一般では正しい勉強方法だとされていますが、本当にそうでしょうか?常識を疑える力がないと、 常識通りの結果しか出ません。受験は情報戦です。 自ら情報を集め、それらを取捨選択し決断していく、 この能力が受験では最も重要だと言ってもいいのではないでしょうか。 皆さんも数ある情報の中から取捨選択し、自分が正しいと思う方法で勉強をしていってください。

車谷拓海くん ~学年で唯一慶応経済に現役合格~
■合格校 :慶應義塾大学 経済学部
■出身校:都立三田高校(現役合格)
◆武田塾に入る前の成績は?
10月末の入塾時河合偏差値60くらい。実際入塾前には自分で武田塾の勉強法を行っていたので 10月時点の偏差値がかなり低いということはありませんが、武田塾の勉強法を知る前は、 勉強の見通しがつかなく間に合うのか、またなにをすればいいのかさえわからない状態でした。

◆武田塾に入ったきっかけは?
高校2年の夏にZ会のTwitterアカウントをフォローしていました。そこでウーカルTVとうコンテンツを見つけました。 それが参考書最強伝説という武田塾の運営する生放送番組との出会いでした。 生放送で参考書のすごさを知りました。ものは試しということで、さらに無料ということもあり、受験相談に行きました。 生放送に出演していた塾長本人が相談にのってくださり、芸能人のあったような気持ちになりました。 親身になってのってくださり過ぎたのか、私は入塾をしませんでした。「この方法があれば1人でいける」と考えたからです。 しかし、3年の模試を受けていくうちに順調な教科やそうでない教科、添削が必要な教科が出て来ました。 そこで再度受験相談を行い、入塾を決意しました。かなり積極的な入塾だったと思います。

◆武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?
入塾前、勉強法について意識していた点は「とにかく速く、量をこなす」という事でした。 武田塾のルートを見ていると早く終わらせたいとう気持ちが働き、 一番大切な「一冊を完璧に」という事を忘れてしまっていました。 しかし、入塾すると毎回決められた時間にテストがあるので量をこなすだけじゃだめという事を実感しました。 すると、日本史の東大オープンの偏差値が55を越えました。過去問についても同様の事が言えるのですが、 過去問研究をただ「傾向を知るもの」と勘違いをしていて、とにかく解くだけでした。 しかし、先生にきちんと何故そうなるかを確実におさえて、丁寧に解くように言われ、 問題に書き込みをし、解答の根拠を探すことを徹底しました。センター試験に失敗して、私立に切り替え、 私立の過去問に取り掛かったのが2月に入ってからという危機的状況でも過去問指導の徹底さを いままでに完璧にした参考書の力で対策1ヶ月未満で慶應経済に合格することができました。

◆武田塾での思い出を教えて下さい!
入塾する前から「武田塾検証ブログ」というものをやっていました。そこではげましのコメントをいただいたりして、 ブログランキングも上位に食い込めたのは嬉しい思い出です。入塾してからは、自習をしに毎日通っていたのですが、 自習室のはりつめた緊張感のある空気の中での勉強には慣れることが出来ずに4Fの特訓フロアの机を使っていました。 そこでは他の塾生の特訓の声が聞こえるのですが、その指導の声を聞くことで、モチベーションをアップさせることが出来ました。 また、特訓の後には、その特訓のテストの達成度の報告を担当の方にします。そのときに、よく出来ていれば胸をはっていけるのですが、 達成度が80%(合格基準)を下回った時にはもう逃げたくてたまりませんでした(笑)。しかし逃げることは不可能なので、 そこで叱咤激励をうけました。それがかなりやる気の源となりました。なんといっても塾長は面白い方なので たまにのっていただく受験相談は、勉強の息抜きになりました。また将来のことについても相談にのっていただき、それが今につながっています。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
やった人が受かる。これがすべてだとおもいます。武田塾の勉強法は間違っていないと数々の先輩たちが証明済みです。 やり方を変えずに一冊一冊参考書を完璧にしていくことが最速です。多分受験終了するころにはみなさん同じことを思うでしょう。 辛いこともありますが、信じて頑張って下さい。

戸田寧慶くん  ~一貫校で59/60位からの逆転合格!~
■合格校:明治大学 農学部、学習院大学 理学部、日本獣医科生命科学大学 獣医学部
■出身校:小石川中等教育学校(現役合格)
◆武田塾に入る前の成績は?
入塾時期:3年5月 当時の成績:記述模試の数学ⅢCで校内59位(60人中)中高一貫校で高校受験がなく、 中学3年生から成績が落ち始め、気がついたら受験生になっていた、といった状況でした。

◆武田塾に入ったきっかけは?
このままではいけない!と思い、母親に予備校探しを頼んだところ、母親が武田塾を見つけ、 サボりぐせがある自分に合っているのではないかと思い、入ることにしました。

◆武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?
なかなか順調に伸びることはなく、たまに模試で良い点を取れたくらいでした。 しかし、センター試験が終わってから過去問を解く度に点数が伸び、焦りもありましたが勉強を楽しむ事ができるようになりました。 勉強に関しては、元々サボリ癖があったのですが、日々の勉強内容をがっちり固める武田塾の方法によって徐々にサボリ癖が解消されました。

◆武田塾での思い出を教えて下さい!
学習院大学を受ける一週間前の特訓中に解いた過去問で三項間漸化式の解法を忘れていた事を知り、 試験前日の特訓までに覚え直し、特訓で確認しました。そして試験当日、三項間漸化式が出題されました。 勉強法に対するモチベーションがなかなか上がらず、落ちる一方だった時期に 武田塾の先生方に喝を入れられた事でなんとか持ち堪える事ができました。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
よく「E判定でも合格する」という話を聞いて、一部の人だけだと思っていたのですが、 僕でもできました。最後の最後まで諦めなければ何とかなります!先生方を信じて頑張って下さい!

恩田裕隆くん  ~孤独な浪人生活を浪人仲間とともに~
■合格校:同志社大学 社会政策学部、明治大学 政治経済学部、法政大学 社会学部
■出身校:茨城県立並木高校

◆武田塾に入る前の成績は?
現役の時はMARCHに受からないくらいの成績でした。学校も生徒の大半が大学に進学するものの、 MARCHに受かればスゴい!と言われるくらいの高校でした。

◆武田塾に入ったきっかけは?
予備校だとサボッてしまうと思い、宿題で勉強を管理してくれる武田塾を選びました。 You Tubeで参考書を紹介している動画を見つけ、そこで武田塾を知りました。 親も学校学校の先生も予備校選びを心配してくれましたが、「自分で勉強をする」という点に惹かれ、 ここしかないと思い、入塾しました。また、東京の中心に校舎があるので、都心の大学も近く、 モチベーションの維持にもつながると思いました。御茶ノ水の駅を出ると、 明治大の立派なキャンパスが目に入り、来年は楽しい大学生活が待っている、と思っていました。

◆武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?
入塾当時の模試の判定はE判定でした。しかし、参考書学習を進めていくうちに自分の苦手とする分野などが把握できるようになり、 直前のプレ模試では成績優秀者一覧に名前が掲載されるまでになりました。

◆武田塾での思い出を教えて下さい!
個別指導ということもあり塾内で友達を作ることは少し難しく、入塾当初は孤独を味わいながら通ってました。 それでも勇気を出して自習室にいた子に話しかけて友達ができました。 友達と一緒に朝からファミレスなどで勉強したことは浪人生活の一番の思い出になりました。 塾内でも先生方が励ましてくれたり、気さくに話しかけたりしてくれたので、 ナーバスな時期も乗り越えられたと思います。自習室も夜まで開放してくれて、 最後まで残って勉強することで、その日の充実感を味わうことができました。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
結局自分で勉強しなければ、成績は上がらないということを、この一年で痛感しました。どんな勉強法であれ、 最終的には自分の知識や理解が必要とされるので、その点を意識して勉強すると成績は大幅に伸びると思います。

櫻井謙大くん  ~甲子園出場校から仮面浪人を経ての大学受験~
■合格校:明治大学 法学部、明治大学 情報コミュニケーション学部、明治大学 経営学部
■出身校:新潟明訓高等学校

◆武田塾に入る前の成績は?
元々、参考書の使い方が分からなかったので、ネットで参考書最強伝説をみて、興味を持ったので、 無料受験相談をしてもらいました。相談にのってもらう中で武田塾の勉強法・暗記法を教えてもらい、 自分に合っているな!!と思ったので入塾しました。その他、林塾長が出している、 「参考書だけで合格する法」や「予備校に行っている人は読まないでください」も読ませていただき、 武田塾のシステムや勉強法についても教えていただきました。

◆武田塾に入ったきっかけは?
武田塾に入塾して、英語と国語の偏差値が格段に上がりました。英語は55くらいだった偏差値が 67~68を模試で取れるようになり、国語に関しては、52から67まで伸ばす事ができました。 国語は本当に苦手だったのですが、武田塾のルートに従って参考書をこなした結果、現代文が早く、 正確に、読めるようになり、入試本番でも国語で点が稼げたと思います。 英語も長文を読むスピードが格段に上がり、過去問を解いて時間が余るようになりました。 とにかく、一冊一冊コツコツと正しい参考書をこなしていった結果、以前より10以上偏差値が伸びました。

◆武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?
武田塾に入塾して、英語と国語の偏差値が格段に上がりました。英語は55くらいだった偏差値が67~68を模試で取れるようになり、 国語に関しては、52から67まで伸ばす事ができました。国語は本当に苦手だったのですが、 武田塾のルートに従って参考書をこなした結果、現代文が早く、正確に、読めるようになり、 入試本番でも国語で点が稼げたと思います。英語も長文を読むスピードが格段に上がり、 過去問を解いて時間が余るようになりました。とにかく、一冊一冊コツコツと正しい参考書をこなしていった結果、 以前より10以上偏差値が伸びました。

◆武田塾での思い出を教えて下さい!
武田塾での一番の思い出は無料受験相談で林塾長に初めてお会いしたことです。 本や映像では見たことがあったのですが、実際に会った時は、芸能人に会った時ぐらいの衝撃がありました。 塾長は、とても優しくて、話すのが上手だったのを覚えています。 あと全体的に武田塾のスタッフの方や講師の方が話すのが上手でびっくりしました。

◆最後に、受験生にメッセージをどうぞ。
大学受験はとても大変なものですが、乗り越えた先には、楽しい大学生活が待っています。 また、精神的にも自分を強くするチャンスだと思うので、最後まで諦めることなく頑張って合格を勝ち取って下さい。

Y.S.さん  東京外大、早稲田3学部を完全制覇!参考書を徹底攻略して現役合格を達成!
■入塾コース:個別特訓コース(同時個別)・2年間
■合格校:東京外国語大(国際社会)、早稲田大(国際教養・文・人間科学)

◆大手予備校の授業に不安を抱いて武田塾へ
僕は高校1年の秋から大手予備校に通い出したのですが、ペースが自分に合わなかったし、 授業を受けただけで勉強ができるようになるとは思えなくて、結局家で勉強し直す必要性を感じました。 それに、受験までに何をやれば合格レベルに届くのか先が見えず、「これでいいのかな」という不安を抱いていました。 それなら家で自分のペースで勉強したいと考えて、いい勉強法はないかと調べてたどり着いたのが武田塾でした。 1年の3学期に武田塾を訪れて話を聞いたのですが、個別スケジュールの完成度の高さに驚きました。 自分の実力に合わせて1年間のスケジュールを作るのですが、いつまでにどの参考書を終わらせればいいのか明らかになるので、 「これさえやれば合格できる」という勉強の全体像が見えました。あとはやるだけなので、 不安なく勉強に取り組めるようになりました。

◆確認テストでの失敗を通して受験勉強の方法を学ぶ
最初の頃は勉強の要領がつかめなくて苦労しました。特訓では最初に確認テストを受けて、 その日までに勉強した内容の復習をします。僕は確認テストに5回連続で落ちるようなこともあって、相当落ち込みました。 でも、いま思うとこの経験が役に立ちました。何が悪いのか先生に相談して、 参考書の使い方やノートのとり方から問題の解き方まで、勉強の基礎を教わりました。 たとえば何かを単純に暗記するのでなく、世界史なら事件の背景、英語なら基本的な文法をおさえなくてはなりません。 問題を解くときは筆者や出題者の意図まで考えて問題文を読むのですが、そんなこと教わったことありませんでしたから、 ありがたかったですね。 そして知識を定着させるためにいちばん大切なのが復習です。予備校の授業でも参考書でもいいとは思うのですが、 何かを勉強したら自分で問題を解いてみて、自力でできるようにならないと自分のものにはなりません。 この自学自習の時間が何より大切なんです。武田塾の勉強法は、この時間を最大限に活用する方法なのだと思います。

◆一冊の参考書を徹底攻略して東京外大・早大に完全合格!
自学自習の時間を充実させるために、僕は特訓日を主に復習に使いました。家で勉強してわからなかったところを先生に質問して、 そこを集中的に教えてもらいました。疑問はその週の内に解消して、1冊の参考書を徹底的に攻略しました。 それでも僕は確認テストでよく落ちていましたし、できのいい生徒ではありませんでした。自分ひとりで 勉強していたらそこまで復習を徹底できず、勉強した気になって終わっていたかもしれません。先生方に励まされながら、 そこを踏ん張って参考書を攻略できたことが成績の向上につながったのだと思います。 高校2年の終わりには英語と世界史で目標としていたセンター8割超えを達成しました。手応えを感じたので、 3年の夏には第一志望を東京外大に変えました。受験科目が増えてたいへんでしたが、スケジュールを作り直し、 それまでの方法を他の科目に応用して同じように勉強を進めました。 最終的には志望校のすべてに合格することができました。先生方には本当に感謝しています。

S.T.さん  夢をあきらめず、過去問を徹底攻略して超難関・国立医学部に見事合格!
■出身校:城西大学附属川越高等学校出身・1浪
■入塾コース:テスト&担任特訓コース・1年間
■合格校:東京医科歯科大(医-医)、東京慈恵会医科大(医-医)、順天堂大(医)

◆武田塾のHPを参考に東京工大と早大に合格するも再受験を決意
武田塾は高校3年の頃から知っていました。参考書の解説が的確だったので、現役の頃から参考にしていました。 「1冊を完璧にする」という考え方もその通りだと思っていたので、自分的には現役の頃から武田塾に通っているような気持ちでした。 そのおかげか東京工大と早大に合格しましたが、医者になりたいという夢があきらめられず、国立大医学部を目指して再受験することに決めました。 高校卒業後、さっそく武田塾に入塾しました。武田塾のすぐれたところのひとつは、 入塾するときに合格までの見通しを立ててくれるところです。僕の場合、数学であれば、 前期は現役時代の参考書を繰り返し、後期は過去問を徹底して解くという方針を立てました。 担任は東大理Ⅲの先生でしたが、先生自身そういう経験があるのでとても参考になりました。

◆夏以降は過去問を徹底攻略して得点力をグッと身につける
受験勉強で怖いのは、「わかった気になっていても、実はわかっていない」ということが多いということです。 授業でも参考書でも同じですが、話を聞いたり解説を読んだりすれば内容は理解できるのですが、それで身につくわけではありません。 僕は特訓日に間違ったところを先生に見てもらって、なぜ間違いにつながったのか、その理由を聞くようにしていました。 答えを確かめるだけではなく、答えが導かれる理由や解答までのアプローチを細かく確認していきました。 夏以降は武田塾で過去問をガンガン解きました。時間を計って本番さながらに解くのですが、 最初は全然解けませんでしたね(笑)。あまりに解けなくてモチベーションが下がるので、 武田塾で無理やりやらされる形をとりました。過去問はただ解ければいいわけではなくて、 解く順番を考えたり、より効率的な解法を探す工夫が大切です。解答戦略や出題傾向なども教わりながら説き進めました。 入試直前には7割程度は解けるようになりましたから、ずいぶん力がついたと思います。

◆武田塾のカリキュラムを信じてついていけば絶対に大丈夫!
僕はこの1年、本当にいい出会いに恵まれました。 武田塾の先生にはあらゆる相談に乗ってもらいました。直接お世話になったのは数学・物理・化学ですが、 相談すればどの教科でも教えてもらえましたし、古文や漢文・倫理などは参考書を教えてもらって勉強を進めました。 いつでも相談できる相手がいるということが、精神的に大きな支えになりました。 また、有名進学校の尊敬できる友達にも出会いました。彼らの勉強法には衝撃を受けました。下手な参考書には手を出さず、 1冊を完璧にして、あとは過去問で得点力をつけるという勉強法です。入試までの日程を逆算して、 全体の見通しを立てて勉強する点も印象的でした。でもこれ、武田塾のやり方と同じなんですよね。 普通の人がこの勉強法を自分で確立するのは難しいと思います。でも、武田塾なら参考書選びのノウハウがあるし、 個別スケジュールも用意してくれます。勉強法に迷っている人は、とりあえず武田塾のカリキュラムに従えば間違いないと思います。 勉強を進めていくうちに、その理由がわかってくるはずです。

S.H.くん 2浪 早慶合格実績がほぼ無い高校の最下位から、学年で唯一慶應に合格し同級生驚愕!
■入塾コース:インターネットコース(完全個別)・1年間
■合格校:慶應義塾大(文)、上智大(経済)

専門進学をやめて青学に合格するも満足せず、一世一代の逆転合格を勝ち取る!

◆合格おめでとう。周囲の反応はどう?
みんなめちゃくちゃ驚いています。早慶なんてほとんど実績の無い高校でビリだったので。 今夜も東京に進学した組の同窓会に行くんですが、マーチ以上すら誰もいません。僕が慶應に合格したことは一瞬で広まって、 なんかスター扱いです(笑)。

◆それだけ頑張ったんだもんね。でも、なんでそこまでして難関大学を目指したの?
もともと卒業後は専門学校に行く予定で、なんとなく美容師にでもなろうかなと思ってました。 親も別にそれでいいじゃんって感じでしたし。でも、やっぱり男だし、なんか人生で勝ちたいって気持ちあるじゃないですか。 このままなんとなく人生を過ごしても、ダメだなぁと思って。

青学は入学式だけ。親に土下座で頼み込み慶應に挑戦。しかし「確信」があった!

◆それで予備校で一浪して、青学に合格してるよね?それも凄いと思うけど…。
親はそれだけでも大喜びでした。高校の時は受験勉強なんて全くやったこともなかったので、 とりあえず大手の予備校に通って、全部初級のコースを選択しました。完全にゼロから始めたのが良かったのか、 ある程度のところまでは成績が伸びて、なんかそれに充実感を感じたというか、 もっと頑張りたいという気持ちが湧いたんです。でも、予備校のプログラムだとそこから さらに難関レベルに上げるのにどうしたらいいか分からず、色々調べていたら受験直前に武田塾のことを知りました。 そしたら、一年予備校で勉強してみて感じてたことがブログに全部書いてあったんです。 なので、これならもっと上を目指せるんじゃないか?と思い、青学は入学式には行ったんですが、親に土下座して頼み込み、 武田塾のインターネットコースでもう一年頑張ることにしました。

◆せっかく青学に合格したのに、不安はなかったの?
一年予備校で勉強してみて、成績を上げるのに必要なことが何なのか、なんとなく分かってました。 それが武田塾のプログラムそのまんまだったんです。もっと早く知りたかったですが…。 でも、だからこれをきっちりやれば絶対大丈夫、という確信がありました。

授業がなければ演習量が一気に増える。演習量が増えれば偏差値は確実に上がる。

◆実際に武田塾の「特訓」を受けてみてどうだった?
武田塾のやり方の一番のポイントは、レベルに合った参考書を使って自分で演習するということだと思うんですが、 その効果を一番感じたのは世界史です。武田塾の方法で勉強するようになって、予備校で受けてた授業は一体何だったんだと(笑)。 結局自分で問題を解いたら解いただけ力になる。これはハッキリと実感しました。 授業で先生の話を聞いてた時間って本当に無駄だったなぁと。他の教科も同じです。 とにかく、授業を受けない事で時間ができて演習量がものすごく増えます。これこそが偏差値を急激に上げる方法だって、 予備校で集団授業を受けようとしている受験生に教えてあげたいです。有名講師の授業は確かに面白いですが、 偏差値50を超えるとほとんど意味ないですから。

◆武田塾のやり方がとてもフィットしたみたいだね。インターネットコースで特訓を受けていたけど、それは特に問題なかった?
もともとブログなどを読んで武田塾の方針を理解していたので、不安とかはありませんでした。 先生は勉強する内容を示してくれて、やったかどうかをチェックしてくれる。勉強するのはあくまで自分で、 それでも分からないところがあった場合にはそこだけ聞く。それに、パソコン越しっていうのもちょうどいい距離感でした。 「塾に行ってれば安心」っていう状態にも陥らないですし。

武田塾の「自学自習」は効率はいいけど楽ではない。でも、確実に成果がでる。

◆人生の大きな逆転劇を果たした訳だけど、大学に行ってからはどうしたいとかある?
実は、自分でも不思議なんですが、今、もっと勉強したいっていう気持ちなんです。この僕がですよ(笑)。 次の目標を見つけて、もっと努力して限界まで挑戦してみたいっていう気分なんです。武田塾の方法は効率はいいですが、 楽ではないと思います。毎日自分で勉強しないといけないわけですから。でもなんか、 それで頑張る事に目覚めてしまったのかもしれません。

◆充実した大学生活になりそうだね。最後に受験生に一言お願いできるかな?
この一年勉強して感じたことは、受験は才能に左右されないってことです。高校までずっと陸上をやってたんですが、 はっきり言って身体能力とかセンスとかにめちゃくちゃ左右されました。努力しても限界がある。 でも、受験勉強はしっかり自学自習すればその分だけ確実に成果がでると思います。それは、僕が保証します。

T.S.くん 現役(高校中退)
武田塾で「授業は無意味」を実感し高校を中退…!そして慶應SFCに現役合格!
■入塾コース:個別特訓コース・2ヶ月
■合格校:慶應義塾大(総合政策)

◆本当に合格おめでとう!でも、まさか高校を中退するとは・・・。
高校は中退して本当に良かったですよ。親は心配してましたが、その方が勉強の効率は断然良かったし、 その間に色んな経験をすることもできたので。高卒認定は簡単にパスできるレベルなので、 あまり意義を感じないなら高校は辞めてもいいと思います。そして、大学受験に「授業」は全くといっていいほど必要無いです。

◆高校を中退して自学自習するようになった経緯をもう少し詳しく教えてほしいんだけど…。
高校一年の終わり頃から、なんとなく授業は無駄なような気がして「内職」を始めました。 それから色々とネットで調べていたら、武田塾の勉強方法のブログを知ったんです。 それを詳しく読んでみたら「なるほど、こうすればいいんだ。」と、ものすごく納得できました。 そこからもう完全に学校の授業なんて無視して、自学自習でガンガン進めていった感じです。

自学自習はとにかくスピードが早い。そしていよいよ高校を中退…!

◆実際に武田塾のコースに入ってみて、どうだった?
もともとブログを読んでいたので理屈は分かっていたつもりでしたが、 入塾して細かい順番やペースを的確に指示してもらうようになって感じたことは、 とにかく「すごいスピードで進めることができる」ということです。本当に一切無駄がない勉強方法だと思います 。市販の参考書を使った自学自習が効果的だと分かっていても、自分一人だと詳しい順番や細かい時間配分までは難しいし、 もともとそんなハングリー精神があった訳ではないのでどうしてもサボってしまいます。 でも、定期的にチェックしてもらえれば、あとは本当にその通りにやるだけです。

◆そしていよいよ高校を中退するわけだけど…。
三年になると、大学に入るための勉強はもうこの方法で大丈夫というのが分かったので、 高校の授業の必要性を全く感じなくなりました。逆に、大学に入ったとしてもその後どうしよう、 これからの人生どのように生きていこうか…みたいなことを考えるようになりました。 受験勉強のやり方は分かったので、大学に入る意味というか、目的みたいなものが必要な気がして、 とにかく色んな経験をしてみたいという気持ちになり、高校に行くのをやめて、東京のおじさんの家に居候させてもらうことにしました。

◆すごい決断だね。東京に来てみてどうだった?
とりあえず色んなバイトをしながら、そこで出会った人たちとたくさんお話をさせてもらいました。 一番の衝撃は、世の中には色んな価値観を持った人がいるということをその年になって知ったことです。 そしたら、色んな本を読むようになり、色んな会に参加して多くの人に出会い、人生で最高に充実した時間でした。 別にしばらくは無理して大学に行かなくてもいいかなとも思いました。 でも、その経験のおかげでもっと色々勉強してみたいという気持ちも湧いてきて、年が明けてからSFCを受験しようと決めました。 そこからは武田塾に直接通って英語と小論文をみてもらい、SFC一本の受験でしたが難なく合格することができました。

「授業が大切」は勘違い!

◆自分で選択・決断し、自分で努力して、本当に立派だね。充実した大学生活になりそうだね。
入学前からSFCに合格した人たちとFacebookで連絡を取り合っていたので、入学式の前には友達がたくさんできてました。 日本全国から色んなタイプの人たちが集まってきているので、みんなそれぞれ自分なりの視点や価値観を持っています。 僕も高校を中退して東京で色んな経験ができていたので一緒に色々話したり分かりあえたりできますが、 あのまま地元で受験していたら、今の僕はないと思います。

◆まさに武田塾のロールモデル生ともいえるね。最後に受験生に一言お願いします!
高校はもちろん友達をつくったり、部活をしたり、必要な部分もたくさんあります。 でも、受験生に対して声を大にして言いたいのは、受験勉強において高校の「授業」は必要ないということです。 でも、どうしてもみんな「学校の授業で先生の話を聞かないと理解できないんじゃないか?」と思ってしまっているみたいです。 はっきり言ってそれは勘違いです。市販の参考書を読んだほうが何倍も分かりやすいです。 そして早いです。早くこれが受験生の常識になるといいなと思っています。

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